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≪CHPについて≫ |
| CHPとは?、California Hawaii Promotions(カリフォルニア ハワイ プロモーションズ)の頭文字 であるC、H、Pを合わせた物です。 その意味は?、サーフィン発祥の地『ハワイ』とサーフィンを広めた『カリフォルニア』とを太いパイプで結び、 『日本』でもサーフィンを推進(普及)して行こう!!と言う意味なのです。 シンボルであるロゴはデザイナーにより考案され、小文字のcとhとpが結びついたイメージは、1971年の 創立から30年以上経った今でも、変わることなくブランドを象徴しています。 当時、カリフォルニアのタック・カワハラ(現CHP USA)より日本の故中村一己(CHP創業者)が サーフボード製造技術を学び、この2人のサーファーのリレーションシップにより、 made in JAPANのサーフボードブランド 『C・H・P』が誕生したのです。 ![]() 現在国内にCHPファクトリーとフランチャイズ店(仙台、一宮、市原、津田沼、横浜、浜松、大阪)があり 海外には、カリフォルニアにCHP-SURF。またハワイやオーストラリアやスペインにもファクトリーや シェイパー&ライダーがいて日本発のブランドとして世界でも展開されています。そして2004年より 中村一己の長男、中村新吾が社長を引き継ぎ二代目の新たなCHPとしてスタートしています。 今日まで、CHPから多くのシェイパーやライダーが生まれたり携わって来ました。 代表的シェイパーでは、中村一己、蛸操(現シーケンス代表)、小柴範彦(現NKシェイプス代表)、 高田賢示(現キーンズ代表)、工藤勇、岡野功、中村大輔、 山崎市朗(イマジネーション&サンウェーブ)など。 代表的ライダーは、岡野教彦(1977年日本チャンプ)、久我孝男(通算5度の日本チャンプ。現フェイス)、 糟谷修自(2度の日本チャンプ。)、岡野功(パイプライナー)、中村大輔、河野正和(3度の日本チャンプ)。 また、海外ライダーでは、マーティン・ポッター(1989年世界チャンプ)、デレック・ホー(1993年世界チャンプ)、 サニー・ガルシア(2000年世界チャンプ)や、マット・アーチボルト、ディノ・アンディーノ、ミック・キャンベル、 ウエンディー・ボーサ等が世界サーキットで活躍しました。 『いいボードを作れば、いいサーファーが生まれる!』 それを、河野正和(1997&2001&2002年の日本チャンプ)が証明してくれました。 そしてCHPの次の夢は、『日本人初の世界チャンピオン!!』です。 |
≪CHPオレンジについて≫ |
CHPのテーマカラーは 『オレンジ!』です!。CHPの店舗の外壁や看板などにも使われています。 その意味は、『オレンジ=温かみのある色』と言う事! さらに、オレンジには、色々な意味があり、 太陽の色(サンライズポイント)、目立つ色、皆の好きなミカン(オレンジ)、そしてファミリー(家族)を意識した 取り組みが、CHPの方針として表現されています! |
≪WE ARE BEHIND YOU!≫ |
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