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一言でいって『海へ行くと気持ち良いよネ(^o^)/』 なんでだろ〜?
それはね〜『海には、たくさんマイナスイオンがあるって』知ってた?
だから気持ちいいのか。『海って、やっぱ落ち着くよネ!』確かにっ!!
でも、海の中は恐いよな〜 『でも俺、波に乗るって興味あるな〜』
だって、『波に乗るって面白そうじゃん!』 そうか、なるほどね〜
『やっぱりサーフィンやってる人と一緒に行った方がいいよナ〜!』
でも、誰か周りにサーフィンをやってる人がいるのかヨ???
『いや、それがそんな人いなくて始められないんだ(+o+)!』
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
困りましたネ。でもそんな時たよりになるのが専門店であり、
専門家の居るサーフショップ(^o^)/なんです |
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ハッキリ言って『海は危険!』です。だから、初心者だけで海に入る
のは止めて下さい。最初は、必ず経験者に色々教わってから、
一緒に海に入る様にして下さい。
『CHP横浜では、一緒に海へ行きながら、行き帰りの車中でも
アドバイスして、海に入る前には各ポイントの注意。海の中での
ルール&マナーをレクチャーしています。
希望者には、スクールや体験サーフィンも行っています。そして、経験
を積んでいくと、次第に一人でも不安なく海に行ける様になります。』
その後も、同じサーファーとして一緒に海へ行ってサーフィンを楽し
ましょう!サーフィンは色々な場所へ、色々な人と一緒に行く事が
出来るんです。これは楽しく上達する為の近道なんですねぇ〜〜〜
遠慮は要りません、どんどん誘って下さいネ!待っていますヨ〜!! |
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この近辺に住むサーファーは、近い距離の湘南から、日帰りで行く
事の出来る範囲の千葉、茨城、福島、静岡などへよく行っています。
連休などの時には、大島、新島、八丈島などの伊豆七島や東北、
中部、四国、九州、離島(沖縄、奄美大島、種子島など)へ
出かけたり、計画を立て、海外(バリ、ハワイ、カリフォルニア、
オーストラリア、熱帯の島々など)へ行く人も多く、つねに国内、海外
のサーフポイントで楽しくサーフィンしています。
だから、余計に色々な場所の事、そこの波の事、テクニックの事、
おいしい飯を食べる店の事、など経験者に教わらないと、楽しさも
半分しか味わえないですヨ・・・(もったいない。もったいない。) |
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始めは誰でも初心者です。そこからスタートして、経験者に色々と
教わり、海に教わり、次第にサーファーとして、人間として成長して
行きます(大げさですが・・・)。サーフィン(波乗り)は最初キツイ
(部活でいう玉拾い期間)ですが、そこさえ乗り越えると、
やればやるほど最高に面白くなってくるスポーツです。
サーフィンに出会って人生が変わってしまう人もいるほどです。
(写真の彼もその一人です!)
『ロン毛に茶髪で恐そう!』 『サーファーってナンパ師?』 なんて
世間で勝手に作られたサーファーのイメージですが、実際は、
サーフィンはとてもハードなスポーツで、やっている人ほどサーファー
である事をアピールせず、とても自然な海好きな人達です。
日本チャンピオンの河野(ズッチョ)正和プロがいいお手本ですネ! |
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小さい波、ビッグウェイブ、日本の波、海外の波、波にも色々ある
けれど、とりあえず波に乗っていればサーフィンです。テクニックや
人の事ばかり気にせず『自分のスタイルで楽しもう!』
ユーミンも歌ってるでしょ、『あなたらしけりゃ最高!』って・・・。
でも、波に乗るには、初心者でもいい道具(サーフボードやウエット
スーツなど)が必要です。自分に合っていない道具で波に乗ろうと
しても中々うまく行かないばかりか、危険な目にあってしまいます。
信頼できる店と信頼できる人を見つける事が、その大きなカギです。
サーフショップは専門店で専門家がいる所です。
安心してなんでも相談して下さいネ!! |
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何年かやっていくと、自分の好きなホームポイント(いつも行く
ゲレンデの事)が出来たりします。そこへ行くと、地元の人と会ったり、
いつも来ている人達がいたり、そこで知り合う人が出来たり、そこの
波に詳しくなったりして行きます。サーフィンしに行く場所が、自分の
第二の故郷の様になっていくみたいで。誰に言われる訳でもなく、
自主的にビーチクリーン(海岸清掃)したりして、その場所がとても
大切な場所となって行くのです。
最近は環境破壊や地球温暖化などの影響で海を含めて地球の
自然環境が破壊されていく事の多い状況です。
『将来の為に自分達でこのかけがえのない自然を次世代の
子供達の為にも守って行きましょう。』
★★★WE LOVE PLANET★★★ |