≪LUKE HOWIE 2006年ボードコンセプト≫ 2006年春 |
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| XLR8.06. |
| オーダーの大半を占めるのがこのアベレージサーファーを対象とした『スタンダードモデル』。 ハウイいわく、最もベーシックでBESTと言い切るボードデザイン。シンプルでソフトなワンカーブアウトラインにソフトなナチュラルロッカー。 ボトムは薄めのシングルコンケーブでレールのボリュームと形状はソフト〜ミディアムとなっている。程よい安定感と癖の無いスムーズな コントロール性は2005年に多くの中級者から好評を得ました!テールはラウンドピン、スワロー、スカッシュの3タイプから選んで下さい。 |
| POTTZ TWINNER |
| 2005年に新作発表され絶大な好評を得た『マーティンポッターのシグネイチャーTWIN』。 FINセットはツインまたはツインスタビでONならハウイFIN、FCSならMR TFX、FUTUREならFENとなります。フルボリュームでレールはセミテーパー、 テールはダブルフライヤースワローテール。2006年モデルではさらにハイパフォーマンス性を高めバージョンUPしています! 推奨サイズは長さを4インチ短く、幅を1インチ広く、厚さを1/4から5/16インチほど厚くすると良い。小波からミディアムサイズまで楽しめる スーパーツインFINボードです!! |
| KANBO.03. |
| 中級者からプロまでを対象とした『小波からミディアムサイズまで楽しめる日本向けの定番モデル』。 フラット気味のノーズロッカーとワイド気味のノーズエリアはテイクオフを早くし、ダブルに絞ったヒップテールとフリップ(上げた)テールロッカーは 波のポケットで瞬時にクイックでタイトなターンを可能にする。深めのS〜Dコンケイブはスピードとコントロール性を高め、ボリュームを付けたレール はパドリングも楽で早い。推奨サイズは長さを3インチ短く、幅を3/4〜1インチ広く、厚さを1/8〜1/4インチ厚くすると良い。 パワー不足の波では脅威のパフォーマンスを発揮する!! |
| COMBINATION.04. |
| ↑カンボをベースに、その乗り易さとコントロールのし易さをスタンダードボードと組み合わせた 『小波からオーバーヘッドまで使用できるオールラウンドボード』。 フラット気味のノーズロッカーとワイド気味のノーズエリア、やや薄めで細めのテールエリアは早いテイクオフとコントロールのし易さを実現している。 ボトムは薄めのS〜Dコンケイブ、レールはボリュームのあるセミボキシー。初心者から中級者を対象に、乗りやすさを追求した波質を選ばない ボードです。全体にボリュームがあるのでウエイトのある方にもお勧め出来ます。通常ボードより1インチ短く、1/4〜1/2インチ広く、1/16〜1/8インチ 程厚くするのがお勧めです。テールはラウンドピン、スワロー、スカッシュの3タイプから選んで下さい。 |
| CATAPULT.06. |
| 初心者からプロまでを対象とした『小波専用のモデル』。 幅のあるアウトラインとフラットロッカーは驚くほど早いテイクオフが可能!コンケイブはシングルで始まり前足エリアからダブルに切り替わり テールへと抜けていく。全体にボリュームを与えながらもレールはセミテーパーで仕上げられ反応も速い。FINのセットアップはツインスタビで ONならハウイFIN、FCSならMR TFX、FUTUREならFENがお勧めです。テール形状はスワローまたはスクエアー、通常使うボードより5インチ 短く、幅は2インチ広く、厚みは1/4インチ厚くするのが推奨サイズです。カタポルト06は小波でのサーフィンをより楽しい物にしてくれます。 |
| F8B.06. |
| ワールドチャンプのポッツや期待の若手ドリューを筆頭に多くのライダーからのフィードバックで進化を遂げているモデル中最も 『上級者向けのハイエンドモデル』。 トップサーファーが求めるスピード性と高いレスポンスはシャープで絞られたテールのアウトライン、強めのロッカーと深いS〜Dコンケーブとその 形に表れている。世の最新のサーフシーンをリードするオーストラリアのモダンサーフィンを感じさせるボードデザインだ! 上級者にのみお勧めします!テールはラウンドピン、スワロー、スカッシュの3タイプから選んで下さい。 |
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